大神神社

2015年07月29日

お礼参り

今日、入院前に行ってきた大神神社へ
お礼参りに行ってきました


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実は前回行った時、手術前の生理4日目

体調があまり良くなくて、
神社に常備されている杖を突きながらお参りしたんですが、
今日はまずまずの体調だったので杖要らず


マイナスイオンたっぷりで
中はとっても涼しい


大神神社は蛇にまつわる神様でもあるんですが
そこで、偶然本物の蛇を見れました

一緒に行った母は蛇が大の苦手なので逃げてましたが、
縁起がよさそうなので
私は近くまで行って見てきました


大神神社はとても気持ちのいい場所で
まだ2回目だけど、いるだけでホッとします



今回もご神水もいただいてきました。



これからは実家へ帰省の度に
お参りに来ようと思います







大神神社の近くにはあの有名な
三輪素麺の工場がたくさんあって
工場直営で素麺をいただけるところが沢山あります


前回はそんな余裕も無かったのですが
今日はしっかりいただいてきました


ただの食いしん坊なだけ

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冷やしそうめんに柿の葉ずしが2つと
抹茶のわらび餅のセット


素麺は普段食べてるのとは全然違って
細いのにコシがあって美味でした



雰囲気もとてもいい場所でいただきました

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ちょっと暗いですね




土日だときっと満席でごった返しているはず。
平日の昼間で空いてたのでよかったです


また食べたいもの1つクリア



帰るまであと1週間

行きたいとこ、食べたいもの色々満喫します




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chocolat__life at 19:44|PermalinkComments(0)

2015年07月01日

なごしのおおはらえ


6月30日に行われる

夏越の大祓(なごしのおおはらえ)


夏越の大祓って名前もあまり知らなかったけど、
新聞で知り、厄を払ってもらいに行かなきゃ

大神神社へ母と共に行ってきました





大神神社のHPより


大祓は6月晦日と12月大晦日の年2回行われ、
半年の間についた罪・穢れを、身代わりとなる人形に託してお祓いし、
清々しい心身に立ち返るための神事です。

大祓は古代の律令に既に規定されており、
由緒ある神事で、現在も全国の神社で執り行わています。


特に6月の大祓は夏越しの祓と呼ばれ、茅の輪くぐりが行われます。
茅の輪の由来は蘇民将来という人が武塔神(むとうのかみ)の教えに従って、
茅(ちがや)で作った輪を身につけたところ
疫病からの災厄を免れた故事によるものです。
神社では祈祷殿前に茅の輪を設置し、
大祓の後で「みわの茅の輪神事」として
古歌「水無月の 夏越しの祓 する人は 千歳の命 延ぶといふなり 」
 を唱えながら神職・参列者全員が茅の輪をくぐります。


また、夏至の頃から7月第一週にかけて
拝殿の前には三ツ鳥居の形に似せた「三輪の茅の輪」が設けられ、
この期間に参拝者はこの茅の輪をくぐり、
暑い季節の無病息災を祈ります。



こんな茅の輪をくぐります


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3つの輪があるのは珍しいようです。

しっかりと手術の成功と病気が治るようにと
お願いしてきました



大神神社には薬井戸という井戸があって、
そこは万病に効くという薬水「ご神水」とも
言われている水が湧き出る井戸で
そのお水もしっかりいただいてきました


しっかりとお参りもしてきたので
手術も無事に終わるはず


気持ちを落ち着けて当日を待ちます


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chocolat__life at 13:20|PermalinkComments(0)